2009年06月14日

童貞 出会い系サイト 生物部員手コキ

後期の各班の童貞テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の
運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の
運動の仕方を調べることになりました。
僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について
調べることになりました。

でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、すぐに研究が
行き詰まってしまいました。このままでは冬休み前にする中間発表に間に合
わず困っていると、先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。
僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、
先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、やがて
小さな声で童貞とつぶやきました。
僕は「え?」と聞き返すと、先輩は「精子は鞭毛運動してるんだよ」と恥ずかし
そうに言いました。
僕がでも、まさか、そんな、と思いながら、念のために「でもどうやってサン
プルを採取するんですか」と聞くと、先輩はますます真っ赤な顔をして、もじ
もじしていましたが、僕が何度も尋ねると、とうとうあきらめたかのように、
「Sくんの精子、使うしかないよ」と言うのです。

僕が「でもどうやってサンプルとるんですか」って聞くと、先輩は
ますます小声になりながら「いつもSくんがしてるみたいに...Sくん
だって、するんでしょ?」と言いました。真っ赤になりながら必死で
話している先輩を見ているうちに、だんだん意地悪な気持ちになって
きたので、僕はわざと「え、なにをですか?どうやってとるんですか?」
と繰り返し聞きました。先輩は「知らない」といって少し怒った
ような顔をしましたが、僕が「だってサンプルのとり方がわからないと
研究できませんよ。精子にするって言い出したのは先輩なんだから
取り方も教えてくださいよ」と何度も言い、とうとう、美人の先輩
のかわいらしい口から「オナニー」という言葉を言わせました。

posted by さえこ at 12:59| 童貞 出会い系サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。